猫好き大学生の村上豊彦がおくる面白い夢の話

Posted on 土曜日, 8月 20th, 2016 at 8:54 AM

猫好き大学生の村上豊彦がおくる面白い夢の話

いつも村上豊彦のブログに訪問してくださりありがとうございます。
今回は、私が見た「夢」について書こうと思います!私が書こうとしている「夢」は将来の夢のことではありません。
もちろん、将来の夢はありますけどね。
ちょっと脱線して将来の夢を書いてしまいます。
ずばり私の夢は「海が見えて、太陽の光が差し込む明るい家で猫と一緒に暮らすこと」です。
私はなぜか海と太陽が大好きなのです。
その家は海を見下ろせる少し丘になったところにあれば完璧ですね。
猫と一緒に暮らすというのは、私の夢では大前提ですから。
でも今回は将来の夢物語ではなく、寝ているときに見る「夢」に書こうと思っているので、話を戻します。
ところでみなさんは、どれくらい夢を覚えていますか?起きた直後は覚えているのに、顔を洗ったらもう忘れてしまっているなんてことはよくありますよね。
中には、夢を起きた直後に記録して、それを映画の題材などにしている人もいるみたいです。
夢も一つの面白い物語になり得るので、すぐに記録するというのは良い方法だと村上豊彦は考えます。

村上豊彦が小学生のときに見た恐ろしい夢

それでは、実際に村上豊彦が見た夢をご紹介しましょう!フロイトが夢判断を提唱したことは良く知られていることだと思います。
みなさんも、私の夢を読むことで、深層心理を暴けてしまうかもしれませんね。
まず、一つ目にご紹介する夢は、村上豊彦がまだ小学生くらいのときに見た夢です。
当時、テレビで流行っていたアニメの敵役が牛肉を持って、私が住んでいたマンションまで襲ってくるという夢でした。
小学生の私にとって、アニメの敵役と生の牛肉というのは恐ろしいと感じていた存在でした。
私はガソリンスタンドにいたのですが、そこの係の人が突然アニメの敵役に変身してしまったのです。
怖いと思った私は、マンションまで走って逃げました。
マンションの入り口にはオートロックがあり、それを解除するとエントランスに入れました。
村上豊彦の人物像とはいかに
そのオートロックのところで、敵役は行き止まり、私に牛肉を差し出してきました。
この夢は何度も人に話しているせいか、とても村上豊彦の記憶に残っています。

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